塗っている部位に小さなブツブツが…

まんべんなく塗っていたら白い発疹がチラホラ

以前は、シミの気になる所に乗せるように使っていたのですが、それが手間に感じて、気になる部分にまんべんなく全体的に塗るようにしてみました。
すると、明らかに今まで見たこと無いような小さいブツブツが増えました。

ほぼ間違いなくハイドロキノンの影響です。
ブツブツは、つぶれると結局シミやしわの原因になるので、あまり好ましいものではありませんね…。

という事で、こんな時は、一時中断に限ります。
それから、また以前のように、気になる部分に乗せるようにしてシールで覆う方法に戻そうかなとも考えています。

まんべんなく塗る方法とピンポイント塗る方法という二種類でハイドロキノンを塗ってみて思った事は、手間を考えるとまんべんなくの方が楽です。

でも、範囲が広くなると、肌のバリアが取れる範囲も広くなるので、日焼け対策はちょっと慎重にならなくてはいけません。

対して、ピンポイントで塗ってシールで多くような方法は、その場所が増えると手間が増えます。反対にハイドロキノンによって肌のバリアが取れた範囲も少ないので、マスクじゃなくても対処できるのかなと思いました。

どちらも、それぞれに長所短所がある気がしたのですが、どちらを選ぶかは、体質で判断すべきなのかなと思いました。

私の場合は、ブツブツという出来てはいけないものが出てきたので、これを防ぐ為には、綿棒でちょんちょんとつけ、医療用のシールで覆うのが確実かなという結論です。

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